2011年9月15日更新
株式会社 東芝のレグザZ3シリーズにCONEQが 採用されました。
株式会社 東芝は、液晶テレビ「レグザ」の新製品「Z3シリーズ」に、
リアルサウンドラボが開発した音響パワー・イコライジング技術
CONEQを搭載しました。
CONEQを使ったテレビ製品は、その音響パワー(最終的にはエネルギ)を
自然界と同じフラットな状態に合わせられているので、原音(ソースの音)に
限りなく近い自然で聞きやすい音質が得られます。
CONEQ技術はラトビアの首都リガに本社を置くReal Sound Lab社で
開発されました。
Real Sound Lab社はCONEQを搭載した自社機器の販売と
技術ライセンス事業を行なっています。
リアルサウンドラボが開発した音響パワー・イコライジング技術
CONEQを搭載しました。
CONEQを使ったテレビ製品は、その音響パワー(最終的にはエネルギ)を
自然界と同じフラットな状態に合わせられているので、原音(ソースの音)に
限りなく近い自然で聞きやすい音質が得られます。
CONEQ技術はラトビアの首都リガに本社を置くReal Sound Lab社で
開発されました。
Real Sound Lab社はCONEQを搭載した自社機器の販売と
技術ライセンス事業を行なっています。
CONEQの技術ライセンスに関する問い合わせ先:
リアルサウンドラボ・ジャパン株式会社
TEL : 03-6805-6751
FAX : 03-6805-6752
E-mailはこちらから。








