2011年5月12日更新
株式会社 東芝のレグザZG2シリーズにCONEQが 採用されました。
株式会社 東芝は、今春発売予定の液晶テレビ「レグザ」の新シリーズに、
リアルサウンドラボが開発した音響パワー・イコライジング技術CONEQを搭載しました。
新開発の高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」(レグザエンジン
シーボ デュオ)を搭載し、高画質3D映像と同一時間帯の複数チャンネルの一時
保管機能「タイムシフトマシンCEVO」を実現した「レグザZG2シリーズ」の3機種。

CONEQを使ったテレビ製品は、その音響パワー(最終的にはエネルギ)を自然界と同じ
フラットな状態に合わせられているので、原音(ソースの音)に限りなく近い自然で
聞きやすい音質が得られます。
CONEQ技術はラトビアの首都リガに本社を置くReal Sound Lab社で開発されました。
Real Sound Lab社はCONEQを搭載した自社機器の販売と技術ライセンス事業を行なっています。
CONEQの技術ライセンスに関する問い合わせ先:
リアルサウンドラボ・ジャパン株式会社
TEL : 03-6805-6751
FAX : 03-6805-6752
E-mailはこちらから。
リアルサウンドラボが開発した音響パワー・イコライジング技術CONEQを搭載しました。
新開発の高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」(レグザエンジン
シーボ デュオ)を搭載し、高画質3D映像と同一時間帯の複数チャンネルの一時
保管機能「タイムシフトマシンCEVO」を実現した「レグザZG2シリーズ」の3機種。

CONEQを使ったテレビ製品は、その音響パワー(最終的にはエネルギ)を自然界と同じ
フラットな状態に合わせられているので、原音(ソースの音)に限りなく近い自然で
聞きやすい音質が得られます。
CONEQ技術はラトビアの首都リガに本社を置くReal Sound Lab社で開発されました。
Real Sound Lab社はCONEQを搭載した自社機器の販売と技術ライセンス事業を行なっています。
CONEQの技術ライセンスに関する問い合わせ先:
リアルサウンドラボ・ジャパン株式会社
TEL : 03-6805-6751
FAX : 03-6805-6752
E-mailはこちらから。








